SO-KUTSU | The Finest import shoes for men

2011.12
27

1967年にイタリアのトスカーナ州モンスンマーノ・テルメに

創業したシューファクトリー「NAVAYOS(ナバヨス)」からのブランド。

創業者の名前からとった「Rolando Sturlini」をはじめ、

「Rolando Brothers」「RBS」の3つのブランドを展開している。

「NAVAYOS(ナバヨス)」は、主にモカシン製法を得意としており、

社名もナバホ族のインディアンに敬意をはらって命名されたファクトリー。

 

ミラノで開催される靴展示会「ミカム」の中でも、

ファッション性に優れ、トレンドを上手にとらえたデザインと豊富なカラー展開で、

とてもにぎわっていたファクトリーの1つ。

今後の商品展開にも注目のファクトリー。

 

ローランド ストゥリーニのオンラインショップはこちらからどうぞ↓

http://so-kutsu.shop-pro.jp/?mode=cate&cbid=1287129&csid=5

2011.12
27

イタリアの「STOKTON(ストックトン)」からデザートブーツが到着しました。

ポイントは何と言ってもカラーバリエーション。

現在入荷しているのは、8色ですが、もう1色加わり、

全9色展開の予定です。

ショップオープンはまだ先ですが、一足早く、店頭にディスプレイしてみました。

商品の価格などは詳細はまた別途ご案内させていただきます。

 

メンズシューズセレクトショップ SO-KUTSUオンラインショップはこちらからどうぞ↓

http://so-kutsu.shop-pro.jp/

2011.12
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インポートシューズショップSO-KUTSU(ソークツ)の

店内用のスリッパが届きました。

靴の接客をさせていただく際に、お客様に

ご使用いただくためのスリッパなのですが、

兵庫の靴職人、今井宏樹さんによる手染めのスリッパなんです。

手染めの仕上げによる美しい色調が特徴です。

 

2011.12
17

中野坂上の紳士靴店「SO-KUTSU(ソークツ)」の

内装工事が終了しました。

出来上がってみるとなんだかギャラリーのような

シンプルなデザインの中に遊びがあるいい感じのショップに

仕上がっています。

毎日、一生懸命、がんばってくださった職人さん、

何度も足を運んでいただいたデザイナーさん、

本当にみなさんありがとうございました。

 

 

 

2011.12
15

ショップの内装工事も終盤にさしかかってきました。

ショップのカラーイメージは、天井と床がコンクリート色のグレーで、

壁面がホワイトになります。

昨日は、壁面をホワイトにする塗装作業が行われました。

 

2011.12
15

靴をながく愛用するためには、シューケアが大切です。

SO-KUTSU(ソークツ)では、シューケア用品をR&D様より

仕入れさせていただくことになりました。

イタリアの「エム・モゥブレィ」やスイスの「ウォ―リ―」など、

品質を大切に考えているメーカーのケア用品を展開する予定です。

 

R&D本社 ショールーム

 

2011.12
13

先日、キャッピーニ氏が、伊勢丹新宿メンズ館や有楽町阪急メンズで

トランクショー(靴づくりの実演をしながらのオーダー会)を行うために来日されました。

その際にSO-KUTSU(ソークツ)用に依頼していた

サンプルを2足持ってきてくださいました。

ローファーとタッセルスリップオンのデザインです。

2足ともSO-KUTSU(ソークツ)用に今回、

新しいデザインでおつくりいただきました。

ヴァンプ(甲部分)部分を1センチ程、短くしていただくよう、

修正依頼をさせていただきました。

現状でも、充分に良いデザインだったのですが、

さらにシャープなイメージが出るように修正を依頼しました。

どんな仕上がりになるか、とても楽しみです。

 

ダミアーノ・キャッピーニ氏

 

 

2011.12
13

SO-KUTSU(ソークツ)では、ハンドメイドのパターンオーダーシューズとして

「ダミアーノ・キャッピーニ」を展開します。

ダミアーノ・キャッピーニ氏は、イタリアの靴の聖地と呼ばれる

モンテグラナーロの山中で、現在まで伝統的な手づくりへの

こだわりを貫き、ハンドメイドシューズをつくり続けている名工です。

グッドイヤーウェルテッド製法の原型であり、

手縫いの代表的な製法であるハンドソーンウェルテッド製法を得意としています。

その特徴は、グッドイヤーなどで製法上使われる中もの(コルクなど)を一切、

使わず、中底は分厚い革のみで作られます。

そのため、ソール交換の際にも、自分の足型に馴染んだ中底を温存することができます。

また、出し縫い以外の工程は、手作業でおこなわれるため、

天然素材である、革の個々の特性にあわせて、

テンションのかけ方の微調整などもおこなうことが可能となります。

ぜひ、価値ある1足をお試しください。

 

 

 

2011.12
13

いよいよ、今回のインポートシューズセレクトショップ

「SO-KUTSU(ソークツ)」のショップデザインのポイントとなってくる

中央部分でショップ自体を2部屋にわけるR壁が立ち上がりました。

 

ショップ名(SO-KUTSU・ソークツ・巣靴)の由来である

「巣窟」をイメージしたデザインになっています。

この壁面の陳列棚にも、イタリアを中心としたインポートの紳士靴が並びます。

 

2011.12
13

ショップの壁面をつくっているところです。

もともとあるコンクリートの壁にボードを貼るための枠組みをつくり

白い壁をつくる下準備をしていきます。

日々、職人さんががんばってくださっています。

12月6日現在

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