SO-KUTSU | The Finest import shoes for men

2016.12
06

東京・中野坂上の靴屋SO-KUTSU(ソークツ)です。

今日は紫色の紳士靴、

カジュアル感のあるタッセルローファーをご紹介します!

 

ポルトガルのシューズブランド「プロフェッションボッティエール」。

名前は聞いたことが無いと思いますが、

数々のアパレルブランドのOEM生産などを請け負う

丁寧でコストパファーマンスの高い靴づくりが評価されている

ポルトガルのシューズファクトリーのオリジナルブランドです。

 

このファクトリーとのお付き合いは

前職時代からなので15年ほどになります。

色々な海外ファクトリーとやり取りをしてきましたが

その中でも、とても靴づくりが丁寧なファクトリーの一つです。

ドレスシューズからカジュアルシューズまで、

センスの良い革靴をいつも提案してくれるファクトリーです。

 

「紫の靴」・「パープルのシューズ」と聞くと

なかなか合わせずらそうだなと思われるかも知れません。

合わせ方一つではあるとは思いますが、

靴は足元、コーディネートの一番下の部分に来るものなので

意外と強い色を持って来ても大丈夫だと思っています。

 

 

 

 

 

 

プロフェッションボッティエール タッセルローファー 19,000円(+税)

通販はこちらからどうぞ→SO-KUTSUオンラインショップへ

 

 

派手めなソックスですみません(笑)。

デニムなどシンプルなカジュアルコーディネートに合わせていただくと

足元にコーディネートのポイントを作ってくれる効果があります。

 

スエード素材に表面加工を施し、ヴィンテージ風に仕上げ、

レザーソール(コンビネーション)のナチュラルカラーをそのまま活かすことで、

ドレス感の高いタッセルデザインをカジュアルな雰囲気に仕立てています。

 

このタッセルローファーは、足入れ感がとても良いにも関わらず

フィット感もキープしている絶妙な木型を使っているところもポイント!

履きやすいスリップオンなのです。

 

 

 

適度に丸みのあるラウンドトゥ、

ボリューム感のバランスも良い感じです。

紫色の紳士靴、ぜひトライしていただきたいカラーです!

 

2016.12
03

中野坂上の靴屋SO-KUTSU(ソークツ)です。

本日はフォルムが美しく、コストパフォーマンスが高く

お買い得感のあるビットローファーをご紹介します。

 

ビットローファーを生産しているファクトリーは

ポルトガルの「パラディグマ」。

丁寧な物づくりと優れたフォルムで人気を博している

新進気鋭のポルトガルシューズブランド。

 

ポルトガルはとても靴づくりが盛んな国の一つで、

イタリアなどで生産するよりも、

コストが安く靴づくりを行なえる利点があります。

 

 

 

 

 

 

 

 

パラディグマ ビットローファー 19,000円(+税)

通販はこちらからどうぞ→SO-KUTSUオンラインショップへ

 

 

アッパーレザーには、上品な光沢感が特徴の

イタリア産のパルマレザーを使用しています。

足当たりも柔らかく履き心地も良いスリップオンです。

 

クラシックなデザインのビットローファーに比べると

ノーズを気持ち長めにデザインすることで

足元をすっきりと上品に演出してくれる1足。

 

ドレスシーンからカジュアルシーンまで

幅広いコーディネートでお楽しみいただける

ビットローファーです!

 

 

2016.06
27

東京・中野坂上のメンズシューズショップ&通販SO-KUTSU(ソークツ)です。

すでにこのブログでもネイビー、ダークブランとご紹介させていただいた

ポルトガル「パラディグマ」のビットローファー。

 

本日は最後のカラー、ブラックをご紹介します!

 

数シーズン前から、トレンド復調の気配があったビットローファー。

クラシックな雰囲気にならず、ほど良くアクセサリー感覚でお履きいただけるスリップオン。

私も、今シーズン愛用しているデザインの一つです。

 

 

 

 

 

 

 

 

パラディグマ ビットローファー ブラック 19,000円(+税)

通販はこちらからどうぞ→ パラディグマ ビットローファー ブラック

 

 

 

・クラシックなデザインのビットローファーよりも

ノーズを少し長めにデザインしたきれいなフォルム。

 

・圧倒的なコストパフォーマンスを誇る

 

・透明感ある光沢が美しいイタリアンレザー

 

・ほど良く厚みのあるレザーソールをマッケイ製法で仕立てた快適な履き心地

 

などなど、セールスポイントたくさんのスリップオンです!

 

 

 

 

 

 

春夏は、見えない高さのカバーソックスで、足首の肌をみせて

素足 感覚で履くことでスッキリ感がアップします。

 

 

 

 

 

きれいめカジュアルから、ドレススタイルまで

幅広いコーディネートで使えるビットローファー。

ネイビーやダークブラウンもいいけどブラックも捨てがたい

3色共に魅力たっぷりのモデルです!

2016.06
20

東京・中野坂上のメンズシューズショップ&通販SO-KUTSU(ソークツ)です。

ビジネスでのドレスコーディネート、カジュアルでのデニムなどのスタイリング、

兼用で履けるかっこいい革靴ってないかな?

接客をさせていただいていても、けっこう多くのお客様の声を耳にします。

 

あまりにカチッとしたデザインだとカジュアルのときに硬すぎる、

かといってラフ過ぎるとオンのときには使えない、

ちょうど中間的な革靴、

おすすめさせていただきたいモデルは、やはりスリップオンだと思います。

 

コインローファーやタッセルなどデザインはいろいろとございますが

本日は、ビットローファーをご紹介させていただきます!

 

ここ数年、ヨーロッパの靴ブランドから提案も多くなってきているビットローファー。

ポイントは、なんといってもビットです。

ローファーやタッセルほどクラシックなイメージにはならず

ほど良くアクセサリー感覚でお履きいただけるデザイン。

私も、今シーズン愛用しているデザインの一つです。

 

 

 

 

 

 

 

 

パラディグマ ビットローファー ダークブラウン 19,000円(+税)

通販はこちらからどうぞ→パラディグマ ビットローファー ダークブラウン

 

 

クラシックなデザインのビットローファーよりも

ノーズをやや長めにデザインしたフォルムのきれいなビットローファー。

 

ポルトガルのシューズファクトリー「パラディグマ」は、

洗練されたデザインと丁寧な靴づくり、圧倒的なコストパフォーマンスを誇る

新進気鋭のファクトリーです。

 

アッパーレザーにはイタリア産の透明感ある光沢は美しいカーフレザーを使用し

しっかりとしたレザーソールをマッケイ製法で仕立てており履き心地も快適です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ラストのバランス感が素晴らしく、スッキリと上品に足元を演出してくれるモデル。

営業職などの方には、少しデザインの遊びが強いかも知れませんが

きれいめのスタイリングからカジュアルコーディネートまで

幅広く使えるスリップオンだと思います。

 

ビジネスカジュアル兼用で、履ける1足をお探しのお客様に

おすすめさせていただきたい革靴の一つです!

 

2016.06
08

東京・中野坂上のメンズシューズショップSO-KUTSU(ソークツ)より

コーディネートしやすい魅惑のカラー「グレージュ」のタッセルローファーをご紹介します!

 

「グレージュ」、グレーとベージュの中間的なカラーのことをグレージュと呼んでいます。

パンツと靴との色合わせ、様々な組み合わせがあり、好みも様々だとは思います。

グレー系の色は、ファッションで考えるとコーディネートしやすいカラーの代表格です。

ネイビージャケット×グレーパンツはジャケパンスタイルの定番コーデ、

グレーのスーツ、ジャケットも定番アイテム。

インナーとしてもTシャツ、ポロシャツ、ニットなどなど。

 

今年の秋冬はトレンドカラーとの情報も耳にします。

 

ここ数年、ヨーロッパの靴ブランドから提案が増えているカラーの一つがグレー系。

スムースレザー、スエードなど素材のバリエーションも広がっています。

 

グレー系カラー靴は、合わせるパンツの色をあまり選びません。

デニム良し、白パン良し、黒パン良し、カラーパンツも良し。

グレー系の同士のグラデュエーションコーディネートもきれいだと思います。

 

ポルトガルのシューズファクトリーによるオリジナルブランド「パラディグマ」の

グレージュカラーのタッセルローファーは、イタリア産の光沢が美しく足当たりの柔らかい

ソフトな仕上げのスムースレザーを使用し、ライニングレザー(靴内側のレザー)を

袋状に縫い合わせてつくるボロネーゼ製法で仕立てられているため、

足を包み込むかのような履き心地のモデルです。

 

 

 

 

 

 

 

パラディグマ タッセルローファー グレージュ 19,000円(+税)

通販はこちらからどうぞ→パラディグマ タッセルローファー グレージュ

 

グレーとベージュの中間的な上品なカラーのモデルです。

 

 

フォルムもクラシックなタッセルローファーに比べると

ややノーズが長めですっきりとした現代的な顔立ち。

エレガンスな雰囲気も有りながら、軽さも併せ持ち

キレイ目のスタイリングからカジュアルスタイルまで幅広くお使いいただけると思います。

 

 

 

 

 

ちょっとわかりずらい画像ですが、内側のレザーライニングが袋状に縫い合わせられています。

 

 

 

 

 

カウンターにも芯材が入っていなくソフトな仕上げ。

素足感覚でも履きやすいように工夫されています。

 

 

 

 

 

 

 

このスペックで税抜アンダー2万円とは、コストパフォーマンスに優れた

ポルトガルシューファクトリーのなせるわざ。

1足お持ちいただいて損はないタッセルローファーだと思います!

 

 

2016.05
30

東京・中野坂上のメンズシューズショップ&通販SO-KUTSU(ソークツ)より

春夏に素足感覚で履きたいビットローファーのネイビーカラーをご紹介します!

 

最近ではすっかり定番となったスリッポンの素足履き。

素足履きといっても日本では、本当に裸足で靴をお履きになられる方はそんなに多くなく、

見えないソックス(カバーソックス)をお履きになり、

素足履きに見えるように靴を履かれる方が多いかと思います。

 

素足履きのポイントは、足首の肌をみせることで足元がすっきりとみえること。

 

そんな履き方にぴったりのスリップオンがビットローファーです。

 

 

 

 

 

パラディグマ ビットローファー ネイビー 19,000円(+税)

通販はこちらからどうぞ→パラディグマ ビット ローファー ネイビー

 

 

クラシックなデザインのビットローファーよりも

ノーズをやや長めにデザインしたフォルムのきれいなビットローファー。

 

ポルトガルのシューズファクトリー「パラディグマ」は、

洗練されたデザインと丁寧な靴づくり、圧倒的なコストパフォーマンスを誇る

新進気鋭のファクトリーです。

 

イタリア産の透明感ある光沢は美しいカーフレザーを使用し

しっかりとしたレザーソールをマッケイ製法で仕立てており履き心地も快適です。

 

サイズ感はノーズが少し長くデザインされているため、

甲部分がタイトな設計になっています。

 

普段、革靴25.5cm、EU41、UK7、US7.5、スニーカー27.0cm

ぐらいで合うことが多い私は、41サイズだと甲の圧迫がきつかったため42で履いています。

長さは41がジャストなのですが、42でも問題なく履くことが出来ています。

 

 

 

 

 

 

ラストのバランス感が素晴らしく、スッキリと上品に足元を演出してくれます。

ネイビーカラーは、黒よりもやわらかいイメージで洒落感があるカラー。

この顔、素材&作りで税抜アンダー2万円とは、ありえない価格な気がします。

コストパフォーマンス最高なビットローファー。

今季、ガシガシ履きたいスリップオンモデルです!

 

 

 

2016.05
22

東京・中野坂上駅よりすぐメンズシューズの販売店舗&通販のSO-KUTSUより

春夏におすすめさせていただきたいビットローファーをご紹介します!

 

コインローファーよりエレガント、タッセルローファーより洒落感がある

ビットローファーのイメージはそんな感じかも知れません。

甲部分に金具のアクセサリーがデザインのアクセントとなり

シンプルなシューズながら、コーディネートのポイントとなる。

ダブルモンクストラップなどもそうですが、

革素材の靴に金具をプラスするとグッと洒落感が上がる気がします。

 

SO-KUTSUに入荷しましたビットローファーはこちらです!

 

 

 

 

 

 

パラディグマ ビットローファー 19,000円(+税)

通販はこちらからどうぞ↓

ダークブラウン

ネイビー

ブラック

 

デザインや作りが良いのはもちろんなのですが、

圧倒的なコストパフォーマンスには驚かされます。

ポルトガルの「パラディグマ」は新進気鋭のシューズブランド。

もともとポルトガルは、靴の生産がとても盛んな国の一つで、

イタリアなどに比べるとコストパフォーマンスの高さが魅力なのですが

その中でも今回のパラディグマのビットローファーのコスパは抜群かと!

 

イタリア産のレザーを使用し、しっかりとした革底でマッケイ製法。

もちろん縫製も丁寧に仕上がっています。

 

デザイン面でもクラシックなビットローファーよりも

ノーズを長めにし、より洗練された印象のフォルムです。

 

 

 

 

 

 

 

 

足入れ感もいいのモデルなのですが、甲はタイトなつくりになっています。

私は、通常、革靴だと25.5cm、EU41、UK7、US7.5、

スニーカーだと27.0cmぐらいでちょうど良いサイズであることが多いのですが

このモデルは41サイズで長さはジャストなのですが、甲がタイトなため

42サイズでインソールを1枚入れると丁度良い感じになります。

 

入荷数があまり多くないのですが、おすすめのビットローファー。

ドレススタイルからデニムコーディネート、

ショートパンツに合わせるのもかっこいいと思います。

素足感覚でお履きいただきたい春夏おすすめのスリップオンです!

 

 

 

 

 

2016.05
19

東京・中野坂上のメンズシューズショップSO-KUTSU(ソークツ)より

今季春夏の足元におすすめしたいスムースレザーのタッセルローファーをご紹介します!

 

ポルトガルのシューズファクトリーによるオリジナルブランド「パラディグマ」の

タッセルローファーは、イタリア産の光沢が美しく足当たりの優しいソフトな仕上げの

スムースレザーを使用し、ライニングレザー(靴内側のレザー)を袋状に縫い合わせてつくる

ボロネーゼ製法で仕立てられているため、足を包み込むかのような履き心地のモデルです。

 

 

 

 

 

パラディグマ タッセルローファー ブラウン 19,000円(+税)

通販はこちらからどうぞ→パラディグマ タッセルローファー ブラウン

 

 

本当にクラシックなデザインのタッセルローファーに比べると

ややノーズが長めですっきりとしたイメージ。

エレガンスな雰囲気も有りながら、軽さも併せ持ち

キレイ目のスタイリングからカジュアルスタイルまで幅広くお使いいただけると思います。

 

ブラウンカラーは、明るめの茶色でこれからの季節にぴったりなお色です。

 

 

 

ちょっとわかりずらい画像ですが、内側のレザーライニングが袋状に縫い合わせられています。

 

 

 

 

 

カウンターにも芯材が入っていなくソフトな仕上げ。

素足感覚でも履きやすいように工夫されています。

 

 

 

 

 

 

ほど良く丸みがありバランスのよいラウンドトゥ、

厚みは抑えすっきりとしたラスト、

ほど良いノーズの長さ、

美しいカラーのアッパーレザー、

履き心地快適なボロネーゼ製法、

素足履きにもおすすめ、

抜群のコストパフォーマンス。

 

いろいろな点でおすすめのタッセルローファーです!

 

 

 

 

 

 

2016.05
14

東京・中野坂上の紳士靴店SO-KUTSUより

足当たりが良く素足感覚でも履きやすいタッセルローファーをご紹介します!

 

ポルトガルでドレスシューズからきれい目のカジュアルシューズまで

デザインセンスの良い革靴を生産し、コストパフォーマンスにも優れたファクトリーの

オリジナルブランド「パラディグマ」。

 

パラディグマのタッセルローファーは、独特の透明感ある美しい光沢が特徴の

イタリア産パルマレザーをアッパーに使用し、ライニングレザー(靴内側のレザー)を

袋状に縫い合わせてつくるボロネーゼ製法で仕立てられ、

さらにヒールカウンター(踵部分)に芯材を使わず作られているため、

全体に柔らかい仕立てで足当たりがとても良いモデルです。

 

 

 

 

パラディグマ タッセルローファー 19,000円(+税)

 

 

 

ブラウン

 

 

 

グレージュ

 

 

 

ネイビー

 

通販はこちらからどうぞ→ブラウン  

グレージュ

ネイビー

 

 

 

芯材を使わずやわらかいヒールカウンター

 

 

 

 

袋縫いのレザーライニング

 

 

 

ソールはレザーです

 

 

 

 

 

 

高さを抑えたすっきりとしたバランスの良いフォルムのタッセルローファー。

サイズ感は、39~41までがやや小さめの作りで、42以上がややゆったりした作りです。

甲部分はややタイトめな設計ですが、素材が柔らかいため、圧迫感はさほど感じません。

 

これからの季節に素足感覚で履きやすいタッセルローファー、

キレイ目カジュアルからドレススタイルまで、幅広いコーディネートで

お楽しみいただけるモデルです!

 

 

 

2015.11
11

新宿より丸ノ内線で2駅、中野坂上の紳士靴店SO-KUTSU(ソークツ)より

シンプルなビジネスシューズ、パラディグマのプレーントゥモデルをご紹介します。

 

「パラディグマ」は、ヨーロッパでも靴づくりの盛んな国の一つである

ポルトガル発の新進気鋭ファクトリーブランドです。

 

ポルトガル靴の特徴の一つは、そのコストパフォーマンスの高さにあります。

ヨーロッパの中では、イタリアやイギリスに比べ、生産コストが若干抑えられているため

商品価格にも反映されています。

 

「パラディグマ」も丁寧な物づくりかつコストパフォーマンスの高い

ポルトガルシューズブランドの一つです。

 

 

 

パラディグマ プレーントゥ(ブラック) 25,000円(+税)

通販はこちらからどうぞ→パラディグマ プレーントゥ(ブラック)

 

 

 

 

パラディグマ プレーントゥ(ブラウン) 25,000円(+税)

通販はこちらからどうぞ→パラディグマ プレーントゥ(ブラウン)

 

 

 

シンプルなプレーントゥデザインですが、羽根のラインをストレートにデザインすることで

よりシャープな雰囲気に仕上げられています。

 

 

 

 

つま先にかけて、シェイプの効いた美しいフォルム

 

 

 

 

底材は、実用性とエレガンスさを兼ね備えたレザーとラバーを組み合わせた

コンビネーションソールを使い、履き始めから足馴染みの良いマッケイ製法。

マッケイ製法のステッチは、ブランドカラーであるエメラルドグリーンの糸で

仕立てるちょっとした遊び心も加えられています。

 

 

 

 

プレーントゥ以外に、内羽根のクォーターブローグモデルもございます。

 

 

シンプルなデザインですっきりとビジネスシーンの足元を演出してくれる

コストパフォーマンスの高い1足です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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